荒川 栄– 社員紹介 –

代表取締役
荒川 栄
SAKAE ARAKAWA

日本スポーツ協会 公認スポーツ指導者資格
中学校教諭一種免許状(保健体育)
高等学校教諭一種免許状(保健体育)

1973年1月4日生 O型

趣味/ゴルフ

仕事への姿勢/
何のための仕事か?を見失うことなく、成功のために行動している自分を常に想像する。

一言メッセージ/
代表取締役の私が幸せと感じることは、ご利用者様、そして働くスタッフ、さらに弊社に関わるすべての関係者の成功があって心が満たされます。
それも偏に「健康」があってのこと。
子供から高齢者までの健康に関わる仕事ができていることに幸せと責任を感じながら日々努めていきたいと思います。

・株式会社AKcompany 代表取締役
・professional acrobat performance unit

 BLUE TOKYO プロデューサー
・元 青森山田高等学校男子新体操部 監督
・一般社団法人BLUE ties Impression理事

プロフィール

1986年

八戸市立白銀小学校卒業 
野球部キャプテン

1988年

八戸市立白銀中学校卒業 
新体操に出会う

1990年

青森山田高校3年時に主将として、全国高校選抜、インターハイ、国民体育大会の全国大会3冠を達成。

1991年

国士舘大学へ進学し、全日本学生新体操選手権大会個人総合で前人未到の3連覇を達成。

1995年 22歳

岩手女子高校の非常勤講師になると同時に滝沢村立(現在は滝沢市立)滝沢南中学校の体操部コーチを務め、新体操指導者としてスタートを切る。

1996年4月 23歳〜

盛岡市立高校に赴任し男子新体操部を新設。2003 年3 月創部6 年目で全国選抜大会団体優勝に導く。

2003年4月 30歳〜

青森山田高校男子新体操部監督に就任。以来19年間で団体21度、個人6度の全国優勝に導く。

2014年8月 41歳〜

教諭を辞め現在は会社経営と並行して同校男子新体操部に外部監督として指導を行っている。

2021年3月 48歳〜

青森山田高校男子新体操部監督を引退

2011年4月〜

青森山田高校・青森大学新体操部OB による世界初新体操とダンスを融合させたプロパフォーマンスユニット「BLUE TOKYO」を結成しプロデュースを始める。

2013年1月〜

青森山田高校、青森大学、そしてBLUE TOKYOとBLUE kid’sで舞台「BLUE」を開催し1回公演2,000人を完売させ成功を収め、その後2017年まで「BLUE vol.02」~「BLUE vol.05」の公演を開催し好評を博す。

2017年~

青森市観光大使に任命

2019年2月〜

BLUEを1年間休止した翌年 八戸市、青森市、弘前市で初の三市公演「BLUE冬大祭」を開催。追加公演含む5公演、さらに2020年2月にBLUE冬大戦3公演と、これまでのBLUEvol.5までを含み豪雪極寒 の青森市において7年間20公演で述べ2万人の動員を果たし青森県の新たな観光の機会創出に挑戦し続けている。

2012年4月〜

教え子である川戸元貴とともに一般社団法人BLUE ties Impressionを立ち上げ、青森市初の男子新体操ジュニアクラブBLUE KIDS を創設し7年で全国団体3位入賞を果たす。さらに子どもたちが運動を好きになるきっかけ作り、興味や関心につなげることを第一の目的とした男子新体操とコオーディネーショントレーニングを基軸とした独自のトレーニングで幅広い子ども達への体操指導クラスを開講。2021年現在青森県、岩手県併せて会員数320名、青森県内35園、岩手県内6 園の幼稚園・保育園施設、そして青森県内障害者支援施設5施設の体育巡回指導を実施。今後は東北、そして全国へその活動を広げ多くの子ども達への運動能力向上とともに新体操経験者の新たな雇用確立を目指す。

2016年1月〜

株式会社AK companyを立ち上げ、現在に至る。

代表取締役
荒川 栄
統括責任者
若松 佑弥
デイサービス管理者
宮川 和久
トレーナー
笹原 昂真
トレーナー
五十嵐 遼
トレーナー
吉﨑 寛之
介護職員
槻舘 司音
介護事業部門責任者
工藤 恵美
生活相談員
柴田 里七
事務長
前田 真弓